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本間美術館|山形県会期終了武家の美術

会期:

本間美術館には、戦後まもない昭和22年5月に開館して以来、本間家や多くの篤志家からの寄贈、美術館活動の中での美術品の収集により、絵画、書、茶道具や漆器などの...

武家の美術

国際芸術センター青森|青森県会期終了カエテミル

会期:

国際芸術センター青森(ACAC)は、国内外のアーティストが、一定期間滞在しながら創作活動を行うアーティスト・イン・レジデンス・プログラムを中心事業とした施設と...

カエテミル

清水三年坂美術館|京都府会期終了刺繡(ぬい)と天鵞絨(ビロード)

会期:

「刺繡絵画」「天鵞絨友禅」などと呼ばれた明治の染織繡をご存知でしょうか。 絵筆の代わりに絹糸や金糸を用いて、写実的でありながら独自の存在感を放つ花鳥、風...

刺繡(ぬい)と天鵞絨(ビロード)

ベルナール・ビュフェ美術館|静岡県会期終了企画展 「ロベール・ドアノーと時代の肖像 -喜びは永遠に残る」

会期:

日常の小さなドラマを絶妙にとらえ、「イメージの釣り人」と評されるフランスの国民的写真家、ロベール・ドアノー(1912-1...

企画展 「ロベール・ドアノーと時代の肖像 -喜びは永遠に残る」

東京国立近代美術館|東京都会期終了MOMATコレクション

会期:

和服姿で、天体望遠鏡をのぞき込む、太田聴雨(おおた ちょうう)《星をみる女性》、岸田劉生《麗子肖像(麗子五歳之像)》、初公開となる新収蔵の尾竹竹坡 《銀河...

MOMATコレクション

徴古館|佐賀県会期終了有田焼創業400年記念 「鍋島家伝来磁器展」

会期:

佐賀有田の地で日本初の磁器生産が始まったのは初代藩主 鍋島勝茂公の時代、今から400年前のことでした。中国での王朝交代...

有田焼創業400年記念 「鍋島家伝来磁器展」

ちひろ美術館・東京|東京都会期終了<企画展>あべ弘士の動物王国展

会期:

旭山動物園で飼育員を25年間勤めた異色の経歴を持つ絵本画家あべ弘士。動物と深く関わるなかで、その生命の営みを見続けてきた経験が、彼の絵本には生かされていま...

<企画展>あべ弘士の動物王国展

ちひろ美術館・東京|東京都会期終了Kawaii ・ちひろ展

会期:

近年日本独自の美学のひとつとしても注目されている「Kawaii」。私たちはどのようなものを見て「かわいい」と思うのでしょう。 まるい顔、つぶらな瞳、なにげない...

Kawaii ・ちひろ展

愛知県美術館|愛知県会期終了あいちトリエンナーレ2016

会期:

あいちトリエンナーレは3年に一度、愛知県で開催する日本最大級の現代アートの祭典。 世界38の国と地域から、100組を超えるアーティストが集結した第3回のあいちト...

あいちトリエンナーレ2016

可児郷土歴史館|岐阜県会期終了陶芸家 荒川豊蔵の絵ごころ筆ごころ

会期:

絵筆を握らない日は無い。豊蔵がどれほど絵を好きだったのかを物語るエピソードです。 絵筆を操り、手が覚えるほどに描き...

陶芸家 荒川豊蔵の絵ごころ筆ごころ

郡山市立美術館|福島県会期終了マリー・アントワネットも愛した美布 西洋更紗トワル・ド・ジュイ展

会期:

更紗は、さまざまに模様染めがほどこされた綿布です。インドにはじまり、17世紀...

マリー・アントワネットも愛した美布 西洋更紗トワル・ド・ジュイ展

Bunkamura ザ・ミュージアム|東京都会期終了ビアトリクス・ポター™生誕150周年 ピーターラビット™展

会期:

世界中の人々から愛され続ける「ピーターラビット」。その作者、ビアトリクス・ポターの生誕150周年を記念し、国内最大規...

ビアトリクス・ポター™生誕150周年 ピーターラビット™展

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館|東京都会期終了向井潤吉 武蔵野の面影を求めて

会期:

「初冬から早春にかけて武蔵野の風趣は凛として静かに美しい。」 武蔵野は、古く万葉の時代に詠まれ、その風趣は徳冨蘆花や国木田独歩といった明治の文豪たちにも...

向井潤吉 武蔵野の面影を求めて

青森県立美術館|青森県会期終了青森県立美術館開館10周年記念「青森EARTH2016 根と路」

会期:

縄文に創造の原点をたずね、青森の大地に根ざした新たなアートを探求する青森県立美術館の企画シリーズ「青森EARTH」集大...

青森県立美術館開館10周年記念「青森EARTH2016 根と路」

広島市現代美術館|広島県会期終了1945年±5年 戦争と復興:激動の時代に美術家は何を描いたのか

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「1945年±5年」展は、1945(昭和20)年を境にして、その前後それぞれ5年間の日本の美術をとりあげる展覧会です。その前半...

1945年±5年 戦争と復興:激動の時代に美術家は何を描いたのか

横尾忠則現代美術館|兵庫県会期終了ヨコオ・マニアリスム vol.1

会期:

横尾忠則現代美術館では、横尾忠則が自身の創作と記録のために保管している資料を預り、調査を進めています。 アトリエから運ばれてきた何百箱ものダンボール箱の...

ヨコオ・マニアリスム vol.1

世田谷美術館分館 清川泰次記念ギャラリー|東京都会期終了新収蔵作品を中心にII 「清川泰次 線と色の交錯」

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画家・清川泰次(1919-2000)は、慶應義塾大学を卒業後、二科展や読売アンデパンダン展などで作品を発表していましたが、...

新収蔵作品を中心にII 「清川泰次 線と色の交錯」

世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館|東京都会期終了宮本三郎の戦後 -再出発と深まる境地への道

会期:

作戦記録画を描いたことで厳しい視線を浴びるなど、戦中とは一変した価値観の中で、宮本は新たな画題に取り組むことで画家...

宮本三郎の戦後 -再出発と深まる境地への道

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