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五島美術館|東京都会期終了歌仙と歌枕

会期:

館蔵品の中から、すぐれた歌人の肖像画(歌仙絵)、平安・鎌倉時代の古筆(和歌の書)、歌枕(和歌の題材となった名所)を描いた工芸品など名品約60点を展示(会期中一部展示替えあり)。 和歌の文化に...

歌仙と歌枕

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館|東京都会期終了向井潤吉 民家への道

会期:

向井潤吉(1901-1995)の画業は、青年時代の洋画との出会いから数えれば、70余年にわたります。平成29年度の向井潤吉アトリエ館では、その画業を3期にわけてご紹介し、第1期では1910年代から1950年代まで...

向井潤吉 民家への道

五島美術館|東京都会期終了中国の陶芸展

会期:

漢時代から明・清時代にわたる五島美術館蔵の中国陶磁器コレクション約60点を展観。 戦国時代の計量道具から、唐三彩の壺、宋時代の砧青磁、明時代の青花・五彩まで、時代順に展示し、2000年にわたる中...

中国の陶芸展

世田谷美術館|東京都会期終了花森安治の仕事―デザインする手、編集長の眼

会期:

花森安治(はなもり・やすじ、1911-1978)は、終戦まもない1946年3月に、大橋鎭子(おおはし・しずこ)を社長とする衣裳研究所を銀座に設立、新進の服...

花森安治の仕事―デザインする手、編集長の眼

静嘉堂文庫美術館|東京都会期終了超・日本刀入門 ~名刀でわかる・名刀で知る~

会期:

武士の魂“日本刀”は、1000年におよぶ歴史のなかで、武器として武人を鼓舞し、美術品としても鑑賞されてきました。近年ブームに沸きながら、しかし道具...

超・日本刀入門 ~名刀でわかる・名刀で知る~

世田谷美術館|東京都会期終了開館30周年記念 コレクションの5つの物語

会期:

世田谷美術館は1986年3月30日、23区内でも有数の緑地である都立砧公園の一角に開館しました。建築家・内井昭蔵による木と大理石とコンクリートを組み合...

開館30周年記念 コレクションの5つの物語

世田谷美術館分館 清川泰次記念ギャラリー|東京都会期終了新収蔵作品を中心にIII 「清川泰次 シンプルな世界へ」

会期:

本展は、画家・清川泰次(1919-2000)の、近年あらたに収蔵した作品を3期に分けてご紹介する「新収蔵作品を中心に」の最終期です。 具象的な作風から...

新収蔵作品を中心にIII 「清川泰次 シンプルな世界へ」

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館|東京都会期終了向井潤吉が描いた山と民家

会期:

山は、ふるさとの代名詞ともいえるものです。わたしたちの暮らしに多くの恵みをもたらし、大いなる存在として古来より信仰の対象ともされてきました。 戦後、その半生をかけて草屋根の民家のある風景を...

向井潤吉が描いた山と民家

五島美術館|東京都会期終了館蔵 茶道具取合せ展

会期:

五島美術館の茶室(古経楼・松寿庵・冨士見亭)の床の間の原寸模型を展示室にしつらえ、館蔵の茶道具のなかから名品を選び取合せ展示します。 今回は、桃山時代の茶人千利休(1522~91)とその弟子の古...

館蔵 茶道具取合せ展

静嘉堂文庫美術館|東京都会期終了漆芸名品展 ‐うるしで伝える美の世界‐

会期:

古来、天然の美しい塗料として、あるいは接着剤・保護膜として用いられ、今日まで豊かな造形と意匠を生み出してきた“うるし”。 静嘉堂の漆芸コレクシ...

漆芸名品展 ‐うるしで伝える美の世界‐

五島美術館|東京都会期終了平安書道研究会800回記念特別展 平安古筆の名品 ―飯島春敬の観た珠玉の作品から―

会期:

書家であり、日本書道の研究者であった飯島春敬氏(いいじましゅんけい 1906~96)が蒐集し「春敬...

平安書道研究会800回記念特別展 平安古筆の名品 ―飯島春敬の観た珠玉の作品から―

世田谷美術館|東京都会期終了志村ふくみ ―母衣(ぼろ)への回帰

会期:

昨年、文化勲章を受章した志村ふくみ(1924-)は、紬(つむぎ)織りの技法で重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定された作家です。 糸を自然の草木から染めて織る志村の染織は、その後独自の境地を...

志村ふくみ ―母衣(ぼろ)への回帰

五島美術館|東京都会期終了館蔵 秋の優品展 ―心の旅―

会期:

館蔵品の中から、旅をテーマに絵画や古筆・墨跡などの名品約40点を紹介(会期中一部展示替あり)。 旅を題材にした和歌、師から弟子へ旅立の詩、江戸時代の旅絵日記など、美術館での小さな「心の旅」が...

館蔵 秋の優品展 ―心の旅―

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館|東京都会期終了向井潤吉 武蔵野の面影を求めて

会期:

「初冬から早春にかけて武蔵野の風趣は凛として静かに美しい。」 武蔵野は、古く万葉の時代に詠まれ、その風趣は徳冨蘆花や国木田独歩といった明治の文豪たちにも好まれてきました。戦後全国を訪ね歩き...

向井潤吉 武蔵野の面影を求めて

世田谷美術館分館 清川泰次記念ギャラリー|東京都会期終了新収蔵作品を中心にII 「清川泰次 線と色の交錯」

会期:

画家・清川泰次(1919-2000)は、慶應義塾大学を卒業後、二科展や読売アンデパンダン展などで作品を発表していましたが、「本当の絵画とは何か? 本当...

新収蔵作品を中心にII 「清川泰次 線と色の交錯」

世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館|東京都会期終了宮本三郎の戦後 -再出発と深まる境地への道

会期:

作戦記録画を描いたことで厳しい視線を浴びるなど、戦中とは一変した価値観の中で、宮本は新たな画題に取り組むことで画家としての再出発に踏み出しま...

宮本三郎の戦後 -再出発と深まる境地への道

世田谷美術館|東京都会期終了アルバレス・ブラボ写真展 ―メキシコ、静かなる光と時

会期:

20世紀写真史に大きな足跡を残したメキシコの巨匠、マヌエル・アルバレス・ブラボ(1902-2002)。 革命の動乱を経て、壁画運動や前衛芸術が盛り上がりを...

アルバレス・ブラボ写真展 ―メキシコ、静かなる光と時

五島美術館|東京都会期終了館蔵 夏の優品展 ―動物襲来―

会期:

古来より、動物たちの造形は豊穣や栄達、そして長寿などを願う吉祥の象徴でもありました。 今回は館蔵品の中から、愛らしい鳥たちや小動物、ほのぼのとした牛・馬、水辺の生き物など絵画や工芸に表され...

館蔵 夏の優品展 ―動物襲来―

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