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EXHIBITION

逸翁美術館にて、今後開催予定の展覧会

2020展示Ⅳ 鈴木華邨生誕160年記念 特別展 幻の天才画家 鈴木華邨展 ―雪花風月の宴―(仮)

開催期間:

※展覧会の内容詳細が分かり次第、当ページ上に追って掲載予定です。

逸翁美術館 関連イベント情報EXHIBITION INFO

開催中 2020展示Ⅱ わびとサビとはどう違う?

開催期間:

しばしば「わびさび」という言葉を耳にしますが、実のところ「わび」と「さび」とは異なる美意識です。 それでは「わび」...

 2020展示Ⅱ わびとサビとはどう違う?

これまでに逸翁美術館で開催された展覧会

会期終了百鉢展

開催期間:

鉢は、元来は僧侶が所持する食器を指す言葉で、金属製や陶磁器で作られたものが原則でしたが、やがて広く料理の中に取り入れられるようになると、その大半が陶磁器...

百鉢展

会期終了池田市制80周年記念 画家「呉春」―池田で復活(リボーン)!

開催期間:

江戸後期、四条派の祖となった画家「呉春」(ごしゅん 1752~1811)は、京都で金座の役人を代々継ぐ、松村家に生まれまし...

池田市制80周年記念 画家「呉春」―池田で復活(リボーン)!

会期終了青と赤の煌めき 美術工芸品を彩る色の世界

開催期間:

青色と赤色、みなさんはどんなイメージを持っていますか? 冷静な青、情熱の赤、澄み渡る青空、燃えさかる赤など、あらゆ...

青と赤の煌めき 美術工芸品を彩る色の世界

会期終了阪急沿線むかし図絵 大正・昭和のゆめとまち~池田文庫ポスターコレクションより~

開催期間:

桜や紅葉や初詣、祭りに歌劇にハイキング。阪急沿線には、暮らしをいろどる四季...

阪急沿線むかし図絵 大正・昭和のゆめとまち~池田文庫ポスターコレクションより~

会期終了西洋ちょこっとアンティーク ―1935年、小林一三の欧米旅行記から

開催期間:

1935年、初めての外遊で欧米を旅した小林一三は、各国で様々な美術工芸品を買い入れました。 陶磁やガラスの器、扇や手箱...

西洋ちょこっとアンティーク ―1935年、小林一三の欧米旅行記から

会期終了百貨店で花開く ―阪急工美会と近代の美術家たち―

開催期間:

明治以後、多くの博覧会が国内外で開催され、日本の美術工芸品に対する評価は高まりを見せていました。 大阪・東京などに...

百貨店で花開く ―阪急工美会と近代の美術家たち―

会期終了茶の湯交遊録Ⅲ 東西数寄者の審美眼 阪急・小林一三と東急・五島慶太のコレクション

開催期間:

公益財団法人五島美術館との共催展。 西の阪急、東の東急、それぞれのフィール...

茶の湯交遊録Ⅲ 東西数寄者の審美眼 阪急・小林一三と東急・五島慶太のコレクション

会期終了歌舞伎ワールドI 役者で魅せる芝居入門

開催期間:

歌舞伎にまつわる言葉やモノは日常的によく知られていることも多いのですが、その由来は人々の意識から薄れてしまっている...

歌舞伎ワールドI 役者で魅せる芝居入門

会期終了逸翁美術館開館60周年記念展 One more 未来につなぐ 和の意匠(デザイン)力

開催期間:

この展示では、絵画や工芸品の中に見られる文様や意匠が持つ、時代を超えた魅力...

逸翁美術館開館60周年記念展 One more 未来につなぐ 和の意匠(デザイン)力

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