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チェコ絵本の作り方
-ボローニャ国際絵本展 受賞絵本から日チェコ共作のコミックまで-

芦屋市立美術博物館

  • 開催期間:2026年7月14日(火)~2026年9月27日(日)
  • クリップ数:10 件
チェコ絵本の作り方 -ボローニャ国際絵本展 受賞絵本から日チェコ共作のコミックまで- 芦屋市立美術博物館-1
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ミハエラ・クコヴィチョヴァー『ジス・イズ・プラハ』挿絵、2015年 ©Michaela Kukovičová
エヴァ・ヴォルフォヴァー『フリドリーナとアントニーナと小さなミーナ』挿絵、2019年 ©Eva Volfová
エヴァ・ヴォルフォヴァー『フリドリーナとアントニーナと小さなミーナ』挿絵、2019年 ©Eva Volfová
ダヴィド・ドレンスキー「ポスターを掲げるポートレート」2020年頃 ©David Dolenský
ズザナ・ブランボロヴァー『ミミズの質問』2021年 ©Zuzana Bramborová
ルツィエ・ルチャンスカー『知覚の書』2022年 ©Lucie Lučanská
ダニエラ・オレイニーコヴァー『ミコ:キノコの世界の完全な情報誌』2023年 ©Daniela Olejníková, baobab
宇都宮琴音『ももちゃんとみならいまじょ』挿絵、2023年 ©Kotone Utsunomiya
クラーラ・ザフラードコヴァー『うまとヘビ』挿絵、2024年 ©Klára Zahrádková
クラーラ・ザフラードコヴァー『うまとヘビ』挿絵、2024年 ©Klára Zahrádková
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

素朴さと同時に、洗練されたデザイン性をあわせもつチェコの絵本。チェコでは、母国語や自国の文化を守り伝えるために、多くの作家が絵本というジャンルで芸術性の高い作品を生み出してきました。現在でもなお、魅力的な絵本が次々と発表されています。本展では、貴重な絵本によってチェコの児童書の歴史を振り返るとともに、海外でも注目を集めているチェコ絵本作家たちの最新鋭の創作を、原画、リトグラフ、デッサン、制作過程の資料などを通して紹介します。

※本展は芦屋市立美術博物館のみの開催となります。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2026年7月14日(火)~2026年9月27日(日)
会場 芦屋市立美術博物館 Google Map
展示室第1展示室、第2展示室、ホール
住所 兵庫県芦屋市伊勢町12-25
時間 10:00~17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日 月曜日 年末年始 
月曜日、7月21日(火)、9月24日(木)
※ただし、7月20日(月・祝)、9月21日(月・祝)は開館
観覧料 一般 1,200円(960円)
大高生 600円(480円)
中学生以下 無料
※( )内は20名以上の団体料金
※ 高齢者(65歳以上)および身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護者の方は各当日料金の半額
TEL0797385432
URLhttps://ashiya-museum.jp/

芦屋市立美術博物館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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ミハエラ・クコヴィチョヴァー『ジス・イズ・プラハ』挿絵、2015年 ©Michaela Kukovičová

エヴァ・ヴォルフォヴァー『フリドリーナとアントニーナと小さなミーナ』挿絵、2019年 ©Eva Volfová

エヴァ・ヴォルフォヴァー『フリドリーナとアントニーナと小さなミーナ』挿絵、2019年 ©Eva Volfová

ダヴィド・ドレンスキー「ポスターを掲げるポートレート」2020年頃 ©David Dolenský

ズザナ・ブランボロヴァー『ミミズの質問』2021年 ©Zuzana Bramborová

ルツィエ・ルチャンスカー『知覚の書』2022年 ©Lucie Lučanská

ダニエラ・オレイニーコヴァー『ミコ:キノコの世界の完全な情報誌』2023年 ©Daniela Olejníková, baobab

宇都宮琴音『ももちゃんとみならいまじょ』挿絵、2023年 ©Kotone Utsunomiya

クラーラ・ザフラードコヴァー『うまとヘビ』挿絵、2024年 ©Klára Zahrádková

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