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風景の近代日本画えりすぐり。宇野雪村旧蔵文房具コレクションもぜひ見てください。
この季節恒例の[館蔵 近代の日本画展]に、行って来ました。去年は「花鳥画」でしたが、今年は「風景表現」のようです。橋本雅邦、小川芋銭、横山大観、川合玉堂、冨田溪仙、小林古径、橋本… Read More
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この季節恒例の[館蔵 近代の日本画展]に、行って来ました。去年は「花鳥画」でしたが、今年は「風景表現」のようです。橋本雅邦、小川芋銭、横山大観、川合玉堂、冨田溪仙、小林古径、橋本… Read More
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「妃たちのオーダーメイド セーヴル フランス宮廷の磁器」一応うつわ好きというかテーブルウエア好きというかの私としては、行かずにはおれません(笑)。セーヴル磁器は、まさに日本人がイメ… Read More
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第12回桜花賞展、目黒川の桜はとうに散ってしまいましたが、会期終了間際、絵の桜を楽しみに行って来ました。開館1周年記念以来、何回かは逃したことがある程度に、ほとんど見させて頂いてい… Read More
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まさか「Ⅱ」があるとは‥、と予告が出されてからずっと楽しみにしていたのに、何度も機会を逃してしまい、結果混雑を避けて、GW開けスグの平日朝一にやっと行きました。もう会期末が近かった… Read More
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東京都庭園美術館の「戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見」展に行って来ました。土曜の午前、会期末が近いせいもあってか、天気が良いせいもあってか、ワリト大勢いらして… Read More
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守一氏の作品は絵画も彫刻もなかなか好きです。熊谷守一美術館は氏の旧宅跡地に建てられた、氏の次女榧(山岳画家)による私設美術館が、豊島区立になったのは2007年。この館が所蔵している守… Read More
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本展、「くまもとの絶景―知られざる日本最長画巻「領内名勝図巻」」がメインです。細川家熊本藩8代藩主・斉茲の命で、藩お抱え絵師たち二人が描いた、主に熊本領内の滝や名所、川沿いの風景… Read More
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桜は終わりましたが躑躅も咲きとても良い季節となり、東御苑に入られるだけの方と一緒に手荷物検査を受けるため、かなり多く並んでいて、海外からの荷物を沢山持った方も多くいらしていて、… Read More
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フィンランドのプロダクトデザイナーで、彫刻家、造形作家でもあるマルチアーティスト、タピオ・ヴィルカラの本格的大回顧展。没後40年なのだそうで。2022年Bunkamuraザ・ミュージアムの「… Read More
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夭折の奇才オリーブ・ビアズリー。絵やデザインを学んでいたら必ず出会う、ソリッドで簡潔な美しさに満ちた独特なモノクロームの世界。でもちょっと怖くて、ちょっとエロくて、ちょっと陰惨… Read More